楽団紹介

About Us

Overview

あらまし

一宮シティ合奏団は、一宮消防音楽隊の名誉隊長をされていた当時大森石油会長であった故大森喜代三郎氏の提唱で、地元アマチュア演奏家を中心に1993年に「一宮シティー室内管弦楽団」として結成されました。2015年より、「一宮シティ合奏団」へと名称を変更しています。

メンバーは教師、医師、自営業、主婦その他種々の職業の方々が参加しています。

普段は弦楽合奏のみで練習しておりますが、管・打楽器が必要なときは地元の優秀な奏者の協力をいただいております。練習は月2回、一宮スポーツ文化センターや木曽川文化会館にて行っています。

1994年以来、これまで毎年1回定期演奏会を開催しております。レパートリーはヴィヴァルディやバッハなどのバロックからモーツァルト、ベートーヴェン、さらには近代の作品まで幅広く選択しています。

また定期演奏会以外にも地元での各種催し物にもボランティアとして積極的に参加をしています。2018年、これまで団創立以来指導していただいた水山宗己先生が逝去され、2019年より新進気鋭の酒井敬彰先生の熱心な指導により日々研鑽に励んでいます。

Members

楽団の構成

ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ・コントラバスによる弦楽合奏団です。管・打楽器奏者は必要に応じて地元の奏者の協力をいただいています。

※ 最新の募集情報は団員募集ページをご確認ください。

Activities

活動内容

Practice

定期練習

月2回、一宮スポーツ文化センター・木曽川文化会館を中心に練習を行っています。練習予定はこちら

Concert

演奏会

年に1回、一宮市尾西市民会館で演奏会を開催しています。クラシック音楽を中心に、毎回丁寧にプログラムを組んでいます。